さいとう接骨院、水門通り整骨院で使用する設備をご紹介します。

患部を立体的に直接温める立体加温効果。
超音波が生体組織に吸収される際に生じるジュール熱で、温熱作用を発生させます。ジュール熱は体の深部に進む過程で生じるため、超音波が到達している範囲を立体的に温めることが可能です。

干渉波治療は、痛みを与えない2,500Hz/5,000Hzを中心とした2つの周波数の異なる中周波が体の中で交わって、心地よい治療電流を生み出します。 吸盤で血流を促進しながら刺激を与え「深部の痛み」にすぐれた効果を現わします。
若干吸盤の跡が残りますが1日か2日で跡はとれます。跡が気になる方は低周波で治療致します。
お申し出ください。

腰を引っ張ったりゆるめたりして荷重をかけ、伸ばすことにより腰部周辺の筋肉の緊張をとってやわらげ、安静を保ちます。
また、椎間板にかかる圧力を減らすことによって、ヘルニアの進行を防止する効果もねらえます。